レイプ「無罪判決」にモノ申す『ゆきりん♡もくれん 淑女我報』#41

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webマガジン小林よしのりライジングVol.135 「娘を犯す父親の無罪判決は、新たなブラックボックスを生む!」との連動企画。
名古屋地裁岡崎支部で、実父による19歳の娘に対する準強制性交罪が問われた事件について、今年3月26日に無罪判決が下った。
法律をあまりに厳格に解釈し、ほとんどあり得ないような状態でなければ「レイプ」とは認めないようになっているこの判決には、あまりにも問題がある。
この判決を書いた裁判官は、法律については知っているのかもしれないが、人間を全く知らない!
それなら人間が裁判官をやっている意味はない。AIにでもやらせればいい。
おそらく、レイプは「魂の殺人」であるということも知らず、レイプを軽く考えているとしか思えない。
そもそも、法律とは何のためにあると思っているのか?こんな判決がまかり通ってしまっては、被害者はますます声を上げられなくなってしまう。
しかも、この判決に理解を示すような解説をする女性がいるって、どういうことだ?
決してこんな判決、こんな裁判官を許してはならない。
今回は、怒りの淑女我報!!

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