『MATSUMOTO』から、宗教とのかかわり方を考える 『切通理作のせつないかもしれない』#157

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オウム真理教による「松本サリン事件」を、フランスの作家がバンド・デシネ作品として描いた『MATSUMOTO』の日本語版出版を受け、日本人と宗教の関係性、日常において、宗教とどのようにつきあっていったらいいのかというテーマに挑む。
…といっても決して肩肘張らず、実体験などに基づいて、あくまで実感のできる宗教観を考えていく。
幼少時にインドで過ごした衣緒菜さんが感じた、インドと日本の宗教に対する感覚の違いとは?
普通の宗教と、カルト宗教を見分けるポイントは?
などなど、身近に宗教を考えるきっかけになる話が続々!

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