津田大介+東浩紀「ライバルはいわき万本桜です」(福島第一原発観光地化計画の哲学 7)【10/6収録】

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研究会委員へのインタビューシリーズ「福島第一原発観光地化計画の哲学」の最後を飾るのは、
計画の立ち上げに初期から参加し、
東浩紀とともに福島の拠点「ゲンローグハウス」の開設を目指す津田大介。

震災後1年で50回訪れ、その現状をつぶさにレポートし続けてきた津田が、
その活動の裏側と、これからの復興のために必要な支援のあり方を語る。
大切なのは10年、20年と継続して取り組んでいくこと。

ライバルはずばり「いわき万本桜」と語る津田大介。
メディア・アクティビストとしての決意が語られる注目のインタビュー!


2014年10月6日収録 六本木アカデミーヒルズ

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東京西五反田に位置する「ゲンロンカフェ」。作家、学者、政治家、ジャーナリスト、クリエイター、経営者ら、時代のキーパーソンが集う新型トークイベントスペースの模様を完全中継。