生保の収入とポイント2【西川英樹】

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動画説明

生保改革に失敗した橋下が実践したように
大阪が三井住友と癒着構造を作って3万円分の生保受給者用カードを発行
希望者のみにしか配れなかった歴史

三井住友VISAでしか使えない受給者用カードが
「使いみちの限定される物」の側面を持つことから行政側から一方的に
全ての世帯に適用できないためであった(カードそのものは有価証券)

マヌケ施策は2000世帯利用を目標にした希望65世帯に留まり
15年度で中止 橋下元市長が残した負の遺産

札幌市中央区役所にて査察指導員サトウ氏とある合意を形成している
「ポイント収入」についてガイドを互いに遵守し
受給者側は申告すべき項目について遡って実行し
福祉事務所側は速やかにガイドを提示する

しかしサトウは私に言い負かされて以来サッパリ連絡をしてくれなくなり
福祉事務所側から厚生労働省の通達の写し等が郵送されてくることも一切なく
互いに合意で録音 合っているのに、
無能職員によって公務と約束が放棄されたまま、ついに8年を迎えてしまっている。

結果として福祉事務所側は問題無しとして判断したからこそ口頭による指導も
ケースワーカーによる助言も皆無で、まるで音沙汰が無いわけである。



今後、税法上の改正や生活保護制度の運用変更があった場合は従うか、別の法の抜け道を探せば良いだけである。

脱法行為は、頭の格闘技。
知恵のある者が有利と言える。

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