アエロ・カリビアン航空883便墜落事故 アニメーション

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動画説明

原因:着氷
2010年11月4日午後5時45分頃、キューバ・サンティアゴデクーバから同国ハバナに向かっていたアエロ・カリビアン航空883便ATR-72-212が、巡航中にキューバ中部のサンクティスピリトゥス県のグアシマル近郊の山岳地帯に墜落した。
この事故で乗員7名、乗客61名、計68名全員が死亡した。
11月16日、調査当局は、CVR とFDRの分析に基づいて最終報告書を提出した。極端な気象条件により主翼に着氷が発生し、またクルーの不適切な操縦により、1994年10月31日に発生したアメリカン・イーグル航空4184便と同様の状況に陥り、墜落したと結論付けた。

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