フラット平泳ぎ水中②

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動画説明

『フラット平泳ぎ①』の反省を踏まえ、修正したのがこの泳ぎ。手先はななめ前方へ伸ばすことにより前重心になり、落ち着いてグライドすることで省エネで進むようになった。推進力は腕のリカバリーによる惰性のカが主になり、プルとキックはほとんど力を入れていない。課題は、前回同様股関節を緩めることです。キックは意識していない為、本能により股関節が伸びたままになる。意識して股関節を屈曲させる必要がある。※ストリームライン時、水面下15cmにあるのはプラスになる。なぜなら造波抵抗を受けない為。フラット平泳ぎの良し悪しは、深さではなく、腰の位置が上下しないかどうかで決まる。そうです!それに間があかないと惰性のカが弱くなります。グライドする為には必ずタイミングはズラします。

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