本格ホラードラマ『悪霊病棟』鶴田法男監督インタビュー

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動画の説明文:

町はずれの病院を舞台に、霊的能力を持つナースの周りで次々と起こる怪奇現象…。
主演は人気女優の夏帆。おぞましい出来事の渦中にあって、災厄の要因と疑われ、窮地に陥るナースを演じる。総監督を務める鶴田法男(映画『おろち』、TV『ほんとにあった怖い話』シリーズ」)が監督・脚本とドラマをリード。そのほか監督に竹園元(TV『母。わが子へ』)、内藤瑛亮(映画『先生を流産させる会』)、脚本に鈴木謙一(映画『ボックス! 』)と、この夏「最恐」の映像とストーリーを創り上げるスタッフが集結したMBS制作のホラードラマ。

<あらすじ>
町はずれの隈川病院。ナースの尾神琉奈(夏帆)は、2週間前から、厳しい主任ナースの木藤純子(森脇英理子)や、研修医の隈川朝陽(大和田健介)と働いていた。消灯後のある夜、琉奈の同僚ナース・鈴木彩香(川上ジュリア)が、血だらけのセーラー服の女の子と出会うという恐怖体験をする。数日後、琉奈の旧友で映像制作会社に勤める坂井愛美(高田里穂)が琉奈を訪ねる。幼い頃から霊感が強かった琉奈は中学時代、通学途中で事故死した同級生の血まみれの霊を見たことがあった。そんな琉奈を気味悪がる同級生の中で、唯一友達でいてくれたのが愛美だった。病院ではその後も、ナースや患者から「幽霊を見た」という話が絶えない。朝陽は、父である院長の隈川圭太(春田純一)に、子供の頃からずっと疑問に思っていた、旧病棟最上階にある謎について尋ねるのだが…。そんなある夜、備品を取りに、旧病棟へとやってきた琉奈は、「ルナ」という呼びかけに応え、取り憑かれたように階段を上ってしまう。その声は最上階の廊下の突き当たりの壁の奥から聞こえていた…。

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<制作>日活/ジャンゴフィルム
<製作>エイベックス・エンタテインメント/MBS
<主題歌>Acid Black Cherry 「Greed Greed Greed」

(C) 2013 エイベックス・エンタテインメント/MBS